ドキュメントはプレーンな Markdown のままで
jekyll-theme-modootoday は標準の GitHub Flavored Markdown をすっきりしたドキュメントサイトに変えます。同じファイルが github.com でも、GitHub Pages でも、AI エージェント向けの Markdown 版としても読みやすく表示されます。
modoo.today テーマを選ぶ理由
- 標準の Markdown だけ アラート、表、リスト、コードブロック。ページに HTML、Liquid、kramdown 独自の記法は入りません。
- GitHub Pages で動く クラシックな
github-pagesビルド向けの Liquid だけのテーマで、それ以外では Jekyll 4 に対応します。 - エージェントが読みやすい すべてのページにバイト単位で同一の Markdown 版と
llms.txt、llms-full.txtがあります。
クイックスタート
remote_theme
remote_theme: modootoday/jekyll-theme-modootoday@v1.4.1
plugins: [jekyll-remote-theme]
Gemfile
gem "jekyll-theme-modootoday", "~> 1.4"
_config.yml
theme: jekyll-theme-modootoday
permalink: pretty
ドキュメントの読み進め方
- GitHub Pages または Jekyll 4 にテーマをインストールします。
- プレーンな Markdown で最初のページを書きます。
- コンポーネントとキッチンシンクから選びます。
- 設定で調整し、トークンと
_sassで見た目をカスタマイズします。 - Markdown 版と
llms.txtでエージェントが読めるようにします。
注記
このページは英語の原文の翻訳です。内容が異なる場合は英語版が優先されます。